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【令和最新版】男性におすすめな家庭用脱毛器ランキング!髭やVIO脱毛をしたい人も必見

投稿日:2019年5月8日 更新日:

「家庭用脱毛器ってサロンと比べてどうなのかな?」

「安い脱毛器で失敗することもあるのかな?」

「おすすめの家庭用脱毛器ってどれなんだろう?」

家庭用脱毛器の選び方でお困りではないでしょうか?

もしかしたら、あなたは家庭用脱毛器を使えば脱毛サロンのような効果が得られる!と思っていませんか?

そうなんです。

家庭用脱毛器は確かに、自宅で手軽に全身のムダ毛を脱毛できるので、かなーり人気が高い商品です。

しかし!!

だからといって、家庭用脱毛器であればなんでもいいのか?というと、そういうわけではないんです。実はメリットばかりではないのです。

世の中には、安い脱毛器もいくつかあり、お財布事情からどうしても安いものを選びたいと思ってしまう人がたくさんいます。

それでいいのか?

また、ものすごく高額な家庭用脱毛器もあり、高いから性能も高いのだろうと安易に考えてしまう人もいると思います。

ふふふ。その考え、甘いぜ!

じゃあ、どんな家庭用脱毛器を選べばいいのか?とわからなくなってきたのではないでしょうか?

安心してください(ΦωΦ)

これから、あなたに男性向け家庭用脱毛器をご紹介していきます。それらの家庭用脱毛器は安いものもあれば、高いものもあります。

その脱毛器をどのような視点で選ぶべきか、失敗しない家庭用脱毛器の選び方を併せて解説していくので、あなたにぴったりのものを選んでいただければと思います。

実際、私自身が脱毛器を選ぼうと思い調べてみると、まず商品の多さに惑わされます。

次に値段の幅が広い事。

安いものは10,000円以下のから高ければ100,000円超えまで。

機能に関しては「フラッシュ式」だったり「レーザー式」だったり・・・。

いったいどれを購入すればいいの?状態。

こうなるとよく耳にする脱毛器がなんとなくいい気がするけど値段は結構するし、失敗して後悔したくない!って思いますよね。

そこで、まずは前半の記事では家庭用脱毛器を購入して失敗するケースや家庭用脱毛器の賢い選び方をお伝えしていきます!

そして、後半の記事では大手通販サイトの売り上げランキングを参考にしつつ、値段別でおすすめできる家庭用脱毛器を紹介します!

どの脱毛器がいいのか悩んでいる方にはぜひ一読していただきたい内容になっています。

最後まで見ていって下さいね!

家庭用脱毛器の基礎知識を押さえよう!

まずは家庭用脱毛器についての基礎知識を身につけていきましょう。

「ちょっと値が張るけど家でも簡単に脱毛してムダ毛処理できるもの」程度に思っていませんか?

確かにその通りなんですが、実際に得られる効果や脱毛器のリスクを考えていない方も意外と多いのが現状です。

しかし逆にその知識さえつけておけば、いざ購入した時に失敗しにくかったり、思っていたものと違った、といった事も少なくなります。

まずは家庭用脱毛器について知っていきましょう!
  • 家庭用脱毛器に永久脱毛の効果は無し!
  • 家庭用脱毛器は一時的な抑毛効果があります
  • 脱毛サロン・クリニックとの比較

家庭用脱毛器に永久脱毛の効果は無し!

脱毛知識のある方なら常識かもしれませんが、意外と知らずに家庭用脱毛器を使用する方がいます。

そうです、家庭用脱毛器で永久脱毛する事は不可能なんです。

ここで私が専門的なことを話しても仕方が無いのでさらっとまとめると、永久脱毛するためには毛根(毛が生える組織)を破壊するほどの出力が必要ですが、その行為は医療行為にあたり、一般で行う事は禁じられているんです。

よって「家庭用脱毛器で永久脱毛できる」なんてことは絶対に無いんですね。

永久脱毛目当てで購入してしまうと実際得たかった効果と違うのでがっかりしてしまう、なんてこともあります。

永久脱毛をしたいなら医療脱毛ができるクリニック一択だぜ!

じゃあ家庭用脱毛器はどんな効果が得られるのでしょうか?

家庭用脱毛器は一時的な抑毛効果があります

家庭用脱毛器には「フラッシュ式」や「レーザー式」などありますがそのどれも永久脱毛はできません。

ただし、繰り返し照射をしていれば毛は生えにくくなり、さらに生えても細くなっていきます。

つまり「抑毛」の効果があるんです。

家庭用脱毛器で得られる効果をまとめました!

見出し

  • 毛の生える速度が遅くなる
  • 生えてきても細い毛で目立ちにくい
  • 一時的な抑毛効果がある

男性の場合は完全にツルツルの状態にしてしまうより、ムダ毛を抑毛して薄くしたほうが都合が良い人も多いのではないでしょうか?

除毛クリームやブラジリアンワックスなどと違い、繰り返し処理していけば目立ちにくくなっていくので、自己処理の手間も少なくなります。

ムダ毛が濃くて悩んでいる人には超おすすめ!

家庭用脱毛器でその悩みを解決する事だってできるので、ぜひ試してみてください!

抑毛は最初は効果が分かりにくいが、数ヶ月続けていくと変わってくるから継続が大事だぜ!

脱毛サロン・クリニックとの比較

次に家庭用脱毛器とよく比較対象となる、脱毛サロンや脱毛クリニックとの違いを見ていきたいと思います。

料金や効果などを表にまとめてみました。

家庭用脱毛器 脱毛サロン 脱毛クリニック
料金 10,000~100,000円(カートリッジ代4,000~10,000円) 20,000~100,000円 150,000~400,000円
施術時間 1時間~2時間ほど 20分~2時間 20分~2時間
脱毛期間 なし 2年以上 1~2年ほど
効果 抑毛 抑毛 永久脱毛
部位 VIOや眉毛など対応していない場合あり 基本どこでもOK 基本どこでもOK
手間 自分のタイミングでできる 10回ほど(必要に応じて増える) 5~10回ほど通う

値段は脱毛クリニックがダントツで高いですが、脱毛サロンも通い続ける必要があることを考えるとトータル費用はこの表より高くなっていきます。

家庭用脱毛器は先も申し上げたとおり永久脱毛ではないので、カートリッジ代や本体が壊れてしまった場合など、半永久的にコストはかかっていきます。

私個人的な考えでは、一番気になる部位は脱毛クリニックで永久脱毛、その他ムダ毛は家庭用脱毛器でカバーしていく方法がおすすめです。

また脱毛初心者の方や、お店での脱毛にまだ抵抗のある方にも家庭用脱毛器は最初の一歩としてとても良いと思いますよ!

さて、次からはより家庭用脱毛器について詳しく掘り下げていきます!

脱毛器にも色々種類があるので、基本的な選び方についてお伝えしていきます!

失敗しない家庭用脱毛器の選び方

失敗しない選び方をするためには、自分がどんな条件で商品を求めるのかを明確にしていかなくてはなりません。

例えば

  • いずれ高い脱毛器を購入したいが、学生でお金が無いからとりあえずなるべく安くていいものが欲しい
  • 多少値が張っても日本製で評価の高い脱毛器が欲しい
  • VIO対応の脱毛器が欲しい
  • 安ければ他国の製品でも大丈夫

といった要望です。

どうでしょうか?

私はまさに「多少値が張っても日本製で評価の高い脱毛器が欲しい」タイプでしたので「ケノン」はドンピシャでした。

他にも家庭用脱毛器には「サーミコン式」「フラッシュ式」「レーザー式」があるので、それぞれの特徴をつかんで脱毛器選びの参考にしてみて下さい!

家庭用脱毛器には3タイプある

実は家庭用脱毛器には大きく分けると3タイプあります!

  • サーミコン式
  • フラッシュ式
  • レーザー式

それぞれのタイプのメリット・デメリットについて解説していきます!

サーミコン式のメリット・デメリット

サーミコン式の特徴は熱線を使ってムダ毛を焼き切るタイプの脱毛器です。

脱毛器と銘打っていますが脱毛効果はありません!

どちらかというと除毛になるぜ!ヒートカッターみたいなもんだな!

サーミコン式のメリット

  • 肌への負担が無い(火傷注意)
  • コンパクトで持ち運びしやすい
  • チクチクしない

サーミコン式のデメリット

  • 脱毛ではない
  • 火傷の恐れがある

サーミコン式の脱毛器はそもそも脱毛効果や抑毛効果に期待できないので、今回は紹介しません。

脱毛器を選ぶ上でサーミコン式を知っておけば迷う事がないので一応特徴を解説させていただきました。

フラッシュ式のメリット・デメリット

レーザー式と比べると出力が弱いがその分広範囲に照射できるタイプが多いのが特徴。

代表的な脱毛器は「ケノン」。

私個人的には迷ったらこのタイプにしておくと間違いはないと思っています。

フラッシュ式でも照射範囲は商品によって結構バラつきがあるから注意してくれよ!

フラッシュ式のメリット

  • 照射範囲が広い
  • レーザー式ほど痛くない
  • 細い毛も脱毛できる

フラッシュ式のデメリット

  • レーザー式より出力が低い
すね毛や腕毛の使用を考えているなら、照射範囲の広いフラッシュ式のほうがおすすめですよ!

レーザー式のメリット・デメリット

レーザー式と聞くと医療脱毛などで使われているレーザー式を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?

実はクリニックで使用しているレーザー式の脱毛器の出力を下げ、一般に使えるようにしたものが家庭用脱毛器のレーザー式になります。

代表的な脱毛器は「トリア」です。

レーザー式のメリット

  • 脱毛効果が高い(剛毛や太い毛向き)

レーザー式のデメリット

  • 照射範囲が狭い
  • フラッシュ式より痛い
男性だと髭の脱毛を家庭用脱毛器で考えているならレーザータイプがおすすめです。

家庭用脱毛器の種類3タイプを解説しました。

いかがでしたか?

サーミコン式は今回求めている脱毛タイプではないので除外するとして、実は今ある家庭用脱毛器はフラッシュ式のものが多いです。

またフラッシュ式のものでも十分な出力があるので効果が得られないという事は少ないかと思います。

何より脱毛器の大変なところは自己処理に要する時間でもあります。

照射範囲は意外と大事なんです。

そこで、次に家庭用脱毛器を購入して失敗したケースを紹介していきます!

先に失敗するケースを知っておけば、より賢く脱毛器を選ぶ事が出来ますので、是非参考にして下さい!

家庭用脱毛器を購入して失敗するケース

最近では海外製の家庭用脱毛器で本体価格が安いものも多く出ていますが、それでも高い買い物である事には変わりありません。

せっかく購入したものの使い勝手が悪かったり、思っていたものではなかったらショックですよね。

買ったはいいけど使わなくなってしまった!なんてもったいない事はしたくありません。

そうならない為にも、失敗してしまうケースを先に押さえておきましょう!

ランニングコストを考えず失敗するケース

家庭用脱毛器には本体の値段とは別で「1回照射あたりのコスト」を考慮して購入しなくてはなりません。「ショット単価」と言ったりします。

なんじゃそりゃ?と思った方は必見です。

家庭用脱毛器でかかる費用と言えば、「本体価格」と無いものもありますが「カートリッジの価格」の2点です。

そして本体やカートリッジには照射できる回数が決まっています。

たとえばケノンを例にしてみましょう。

ケノンの本体価格は約69,800円ですが、カートリッジ代も別でかかったりします。

エクストララージというカートリッジが9,800円で、照射回数はレベル1で20万発と言われています。

よってショット単価は9,800円÷20万=0.049円

といった計算になるわけです。

表にまとめました!

照射レベル1 照射レベル10
エクストララージ(9,800円) 0.049円(20万発) 0.98円(1万発)
ストロング(9,800円) 約0.011円(85,714発) 約0.88円(11,111発)

このショット単価と本体価格の両方を考慮して購入していかないと、意外とカートリッジにお金がかかった!

なんてことになりかねません!

ショット単価に関してはおすすめの脱毛器とあわせて紹介していきますので、そちらを選ぶ際の参考にして下さい!

ちなみにケノンはショット単価は安いです。最近新しいカートリッジも増えたのでよりランニングコストが良くなったと言えます。

重さを考えずに失敗するケース

使い勝手が悪く失敗してしまうケースその1です。

自分で1時間~2時間ほど脱毛していかなければならないので、本体自体が重いととても疲れてしまいます。

また、持ちにくいとか中々購入してみないと分からない点で失敗した!と思う人も多いようです。

購入時に重さの記載があればベストですが、無い場合は実際に電気屋などで事前チェックなどするようにしましょう!

照射範囲を考えずに失敗するケース

さっきも触れましたが、照射範囲はとても重要です。

この面積が狭いと脱毛自体にかなりの時間がかかってしまったり、照射漏れがおきやすかったりして非情に厄介です。

家庭用脱毛器は安いものでも何年か使用していくものなので、使い勝手はとても大切です。

この使い勝手が悪いというケースは、使用者が少ない脱毛器であったり、本体が安い脱毛器によく起こるので注意してくださいね!

脱毛したい部位に使えず失敗するケース

「髭の脱毛に家庭用脱毛器を使用したかったのに、顔への使用が出来なかった」なんて失敗もよくあります。

他にも「VIOの脱毛はお店だと恥ずかしいので自分で行おうと思っていたのに対応していない」なんてことも。

これは特に有名なメーカーの商品や、売れ筋ランキングから購入した場合などに起こりやすいです。

自分が一番脱毛したい部位はどこか、そしてそこにしっかり使用できる脱毛器なのか、事前に調べて購入しましょう!

もう失敗しない!賢い家庭用脱毛器の選び方!

失敗するケースも沢山ある家庭用脱毛器。

一体どこに気をつければ失敗しないのか迷ってしまった方もいるかもしれませんね(汗)

でも大丈夫です。

これさえ押えておけば失敗しない選び方をまとめました!

失敗するケースと一緒に参考にしてくださいね!

賢い選び方!

  • 脱毛したい場所に合わせて選ぶ
  • 本体価格とランニングコストから計算して選ぶ

脱毛したい場所に合わせて選ぶ

髭(顔) VIO すね毛(その他)
脱毛器のタイプ レーザー式 フラッシュ式 フラッシュ式
照射部位の確認 必要 必要 不要
ブランド重要度
照射範囲 狭い 狭い 広い
ランニングコスト そこそこ そこそこ 重要

脱毛したい場所に合わせて脱毛器を選んでいくといいです。

特に髭などの顔の部位やVIOなどのデリケートゾーンはしっかりと見ていかなくてはなりません。

使用可能かはもちろん、肌の弱い部分なので使用者の多いメーカーや商品を選んだほうが安心して使用することができますよ!

逆にすね毛や腕毛など広範囲の部位の場合はランニングコストや照射範囲を重要視すべきです。

このように使用部位で重要性が変わってくるので、ここを押えておけば失敗するケースが少なくなります!

もちろんフラッシュ式でも髭脱毛はできますし、表の通りではありません。商品によっても違いがあるのでしっかり調べていきましょう。

本体価格とショット単価からランニングコストを計算して選ぶ

ランニングコストを考えず失敗するケースでもお伝えしたとおり、本体価格だけで決めるのはよくありません。

本体の価格と継続してかかる費用まで考えて購入していきましょう。

ここでは代表的な家庭用脱毛器の「ケノン」「トリア」と本体価格の安さがウリな脱毛器「Ouday」の3つを比較してみたいと思います。

ケノン トリア ouday
本体価格 69,800円 39,800円 10,000円
交換費用 カートリッジ 新品半額 本体再購入
ショット単価 0,023円 0,053円 0,028円

これらすべてがランニングコストと言えます。

初期費用の高いケノンと初期費用の安いOudayですが、ショット単価を見ると違いがほとんどないんです。

しかしOudayは使い切った後は再度本体を購入する必要があるのに対し、ケノンはカートリッジ(10,000円くらい)の買い替えだけで済むので、長く使えば使うほどケノンのほうがランニングコストが安い事になります。

まぁケノンの本体が壊れちまったら、また買わないといけないけどな!

初期費用を安く済ませたいならOuday、永く愛用したいならケノンが良いでしょうか。

家庭用脱毛器を購入する時に見るべきポイントをまとめてみました!

  • 本体価格
  • 交換費用(使い捨てタイプ・カートリッジタイプなど)
  • ショット単価
  • 照射面積
照射面積は広ければ少ない照射回数で脱毛できるので、コスト的にも安くなります。

初期費用を安く済ませたい気持ちはありますが、トータルで考えて脱毛器選びをしたほうが失敗しにくいですよ!

ランニングコストが安い!家庭用脱毛器ランキング8選

それではお待たせいたしました。

最後に大手通販サイトの売れ筋ランキングを参考にして、ランニングコストが安いおすすめの脱毛器を紹介したいと思います。

ランニングコストは主に1ショットあたりいくらか。

(本体価格+その他費用)÷照射可能回数=ショット単価

また脱毛器を選ぶ際に参考にさせていただいたランキングはこちら。

第1位 ケノン(ショット単価0.023円)

本体価格 69,800円~

交換費用 カートリッジ(約3,000円)

ショット数 約300万回

ショット単価 0.023円

照射面積 9.25c㎡

圧倒的なランニングコストの低さ!ショット数が桁違いです!

購入時にカートリッジが付いていますがセットだと69,800円でカートリッジ3種ついてきたりするのでお得です。

照射面積がかなり広いので使いやすい!男性の使用者が多いのも特徴です!

公式サイトはコチラ

第2位 Ouday脱毛器(ショット単価0.028円)

本体価格 10,000円~

交換費用 本体再購入

ショット数 約35万発

ショット単価 0.028円

照射面積 3c㎡

安さがウリ!初期費用を抑えるならコレ!

Vラインと口周りは脱毛可能と記載はあります。本体の価格が安いのでとりあえず家庭用脱毛器が欲しいならありです。

ただし日本製ではないので注意してください!

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【Ouday 脱毛器の使い方】口コミや評価は本当なのか実際に使ってみた!

「ムダ毛を手軽に、しかも自宅で処理したい!」 「一時的な除毛ではなく、しっかりと脱毛したい!」 なんて思っている方も多いはず! わかる。 そうなるとやっぱり家庭用脱毛器に憧れを感じずにはいられませんよ ...

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第3位 FASIZ(ショット単価0.03円)

本体価格 13,599円~

交換費用 カートリッジ(約3,000円)

ショット数 約45万発

ショット単価 0.03円

照射面積 3c㎡

カートリッジタイプでショット数も十分!

VラインIラインも処理できるタイプ。

ショット数が45万もありカートリッジも安いのでランニングコストはとてもいいです。

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第4位 3イン1レーザー脱毛器(ショット単価0.044円)

本体価格 17,999円~

交換費用 本体再購入

ショット数 約40万発

ショット単価 0.044円

照射面積 4.5c㎡

美顔器としての効果も強い!

もちろん男性も使用可能です。

本体が安い脱毛器の中では照射面積が少し広めです。

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第5位 トリア(ショット単価0.053円)

本体価格 39,800円~

交換費用 本体再購入(新品購入していれば次回半額)

ショット数 約75万発

ショット単価 0.053円

照射面積 直径1cm

家庭用脱毛器唯一のレーザー式!

他の脱毛器にレーザーなどと書かれているものもありますが、ちゃんとしたレーザー式なのはこのトリアだけです。

持ちやすいですが重さ584gと重め。照射面積も直径1cmとかなり疲れます。

充電式なので充電できなくなるまで使えますが、使い切ったら再度新品を購入しなくてはなりません。

条件を満たしていれば50%offで購入できるので、事前チェックしてから購入しましょう。

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レビュー
【tria(トリア)でひげ脱毛をレビュー】VIOや永久脱毛にも効果があるのか徹底調査してみた!

家庭用脱毛器のtria(トリア)ってどうなん? 名前を良く聞きますが他の脱毛器と比べて違いはあるのでしょうか? 今回はそんな疑問を徹底的に調査すべく、トリアの特徴や口コミ、効果について調べてみたいと思 ...

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第6位 エピレタ(ショット単価0.098円)

本体価格 14,800円~

交換費用 本体再購入

ショット数 約15万発

ショット単価 0.098円

照射面積 2.7c㎡

アイリスオーヤマの脱毛器!

コンパクトで重量220gと軽い、持ち運びに便利な脱毛器が欲しいならこれがいいです。

アイリスオーヤマなので安心できるのもポイント!

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第7位 ブラウン シルクエキスパート(ショット単価0.129円)

本体価格 38,800円~

交換費用 本体再購入

ショット数 約30万発

ショット単価 0.129円

照射面積 3c㎡

ブラウンから高級感ある脱毛器!

ランニングコストは正直良くはありません。

ただし有名ブランドなので、安心感や高級感はあります。

髭への使用は推奨されていません・・・。

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パナソニック 光エステ(0.131円)

本体価格 39,501円~

交換費用 カートリッジ(3,000円以下)

ショット数 約30万発

ショット単価 0.131円

照射面積 8.3c㎡

広い照射面積とカートリッジのコストの低さ!

ショット単価はとても高いですが、買い換える必要も無くカートリッジが安いのでランニングコスト自体は悪くないです。

パナソニックなのも安心できます!

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まとめ

いかがでしたか?

家庭用脱毛器には沢山の種類がありますが、本体価格だけに気を取られずにトータルで考えて購入すると失敗しにくいです。

あなたもこの機会に賢く脱毛器を選んで、ムダ毛処理をしてみてはいかがでしょうか?

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高校生の時に親に足が汚いと無理やり除毛され、その後チクチクする上に周りにからかわれた、毛には苦い思い出がある私です。筆者最強の毛は髭、次にすね毛。胸毛スタンバイ中。 ムダ毛に悩まされている男性に少しでも役に立つ情報を提供したいと思っています。 何でも試してレビューする!Let`s try精神!

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